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「LPガスの日(10月10日)」制定の由来 ガスの用語解説
 1964年(昭和39年)10月10日に東京オリンピックが開催された際、メイン会場の国立競技場の聖火がLPガス(プロパンガス)で点火されたためです。 また、数字の「10」と「10」が火で料理をしているときの音「ジュージュー」と読めることと、LPガス自動車が進化している勢いを表した音「ドンドン」と読める語呂合わせからです。
 また、LPガス自動車の普及を図るため、2009年(平成21年)9月25日に10月10日は「LPG車の日」として、日本記念日協会に登録しております。
10月10日はLPガスの日 I・T・O 滋賀工場 10月10日はLPガスの日 横断幕
  滋賀工場に横断幕を設置しています。
  東海道新幹線で大阪方面から東京方面へ向かう際、米原駅を通過後約5分で、進行方向左手に見えます。

10月10日はLPガスの日 本社工場 10月10日はLPガスの日 大阪支店
  本社工場及び大阪支店の外壁にも看板を設置しています。

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